【公式】GOLD'S GYM(ゴールドジム)パワーベルト(シングルピン) Mサイズ G3351-その他

【公式】GOLD'S GYM(ゴールドジム)パワーベルト(シングルピン) Mサイズ G3351-その他

ドイター スイッチバック3 Deuter SWITCHBACK リュック バックパック <2018 春夏>


<サイズ目安(※ウエスト)>
S:65~80cm
M:75~90cm
L:85~100cm
XL:95~110cm

本格トレーニングをする方のためのハードなベルト。

画像の通り、背中にあたる部分以外は細くなっている通常のトレーニングベルトとは違い、全体が同じ太さなので、体幹をガッチリと固定できます。
スクワットやデッドリフトなど、体幹に負担がかかりやすい種目や、高重量を扱ってトレーニングをする方にお薦めです。
はじめは硬くて使いづらいですが、使用するうちに体に馴染み、使いやすくなってきます。

ピンが一本なので、取り外しもしやすく、セット間に必要以上の手間もかかりません。



ウェイトトレーニングでベルトを巻く理由
ウェイトトレーニング時、高重量を扱えば扱うほど、腰にかかる負担も大きくなってきます。
そこでトレーニングベルトを巻くことで、腹圧を上げ、腰椎を安定させるのです。
特にスクワットやデッドリフトなど、腰に負担がかかりやすい種目の際は、必ずベルトを着用することをおススメします。

ベルトの選び方
素材は大きく分けてレザー製とネオプレーン製が主流となっています。
レザー製は硬く安定感がありますが、身体になじむまでに多少の時間がかかります。
トレーニングをしっかり行う方、これから行いたい方におススメです。

一方ネオプレーンは、柔らかい素材で身体にフィットしやすいですが、安定感に欠けます。
女性やトレーニング初心者におススメです。

レザーベルト


ネオプレーンベルト



形は大きく分けてレギュラーベルトとパワーベルトがあります。
レギュラーベルトは、背中にあたる部分のみが太く、わき腹やお腹に当る部分は細くなっており、上半身を動かしやすくなっています。腕や肩などのトレーニング時なども行いやすくなります。
一方、パワーベルトはどの部分も太さが同じになっており、多少動きづらさはありますが、安定感は抜群です。また、厚さも1cmあり、強度も抜群です。
レギュラーベルトでも、レザーがしっかりしていればかなり高重量でも安定できますが、競技パワーリフティングを行う方や、出来るだけ高重量にチャレンジしたい方は、パワーベルトをおススメいたします。

レギュラーベルト


パワーベルト